クラの貴公子兄様と愛され続ける君へ


レオンくん。




大好きなパパにぴっとりとくっついて、




大好きなパパの足元でリラックスして、




大好きなパパの膝の上で美味しいものを見つめていた、レオンくん。




初めて会ったのは、3年前のペット博だった。
ブログで見るよりも小さな体で、
ブログで見るよりも大きな瞳で、
シニアと言われる歳だったのに、漲る若さを強く感じた。




パパと、ママと、弟のミクくんが立ち止まってしまった時、
その小さな体から溢れ出る強い力で、背中を押してあげてね。

その、まんまるで透き通った瞳で、たくさんのお友達のことも、見守ってほしいな。




大好きなレオンくん。
どうか、安らかに。




ああ、できることなら、もう一度会いたかったな。
もう一度なんて言わずに、何度でも会いに行けばよかったな。

【 2018/09/16 拝啓、 】  CM(-)
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